おっぱいを支えるクーパーじん帯とブラジャーの選び方

女性のバストの悩みは大きさだけではなく、形も大問題。
そんな美乳を作るのに重要なブラジャー。
お昼のバラエティ番組、ヒルナンデスでそのブラジャー選びを紹介していました。
バストは、乳腺と脂肪、そしてクーパーじん帯というもので出来ていて、おっぱいには筋肉はなりそうです。
クーパーじん帯というのは、コラーゲンで出来ていて、おっぱいの中に張り巡らされておっぱいの形を支えているそうです。
ですが、普段の生活の中でバストがゆれることで、クーパーじん帯が伸びてしまい、垂れ乳になったり、脇に流れる横流れバストになったりするわけです。
では、それを防止したり、改善すにはどうすればいいか?
それがブラジャーです。
カラダに合ったブラジャーを正しくつけることで、バストの揺れを小さくして、おっぱいの形が崩れるのを防ぎます。

ブラジャーを選ぶポイント

デコルテのすぐ下辺りのおっぱいが薄くなって、少し垂れ乳気味になっている人は下から押し上げてボリュームを作る「下から支えるブラ」を選びます。
        ワコール パルファージュシリーズ
        
        
さらに進行してハッキリと垂れ乳気味になったら、バスト全体をグイっと持ち上げるタイプのブラジャーを選びます。
        ワコール ラゼ BFAシリーズ
        
最後に、脇にバスとが流れてきた方は、脇の脂肪も包み込めるようなタイプのブラジャーを選ぶことになります。
        ワコール グラッピー BHKシリーズ
        
ヒルナンデス月曜日放送内容はコチラ

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